買い物で使えるcomeとgo

海外旅行によく行かれる方なら、ショッピングで使う英語表現は大丈夫だと思います。

服などを買うとき、もう少し大きめ(小さめ)のものを見せて下さい。

ほかの色はありますかなど・・・

大体showを使った表現が多いと思うのですが。

でもcomeとgoを使ったちょっと便利な表現もあるんですよ。

私は、お土産によくティーシャツを買います。

サイズも形(どれも同じかな)もいいんだけれど色が気にいらないとき、comeを使ってこんなふうに言うことができます。

Does this T-shirt come in blue?
(このティーシャツの青はありますか。)

もっと丁寧な言い方ならcomeを使わないで、

Is this T-shirt available in blue?

またgoには似合う、ぴったり合うという意味で使うこともできます。

Do you have a shirt go with my pants?
(このズボンに合うシャツはありますか。)

こんな表現もあるので、覚えておくと便利です。

10日間の無料試聴付き♪聞き流すだけの『スピードラーニング』




posted by 吉原教室 at 11:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

white knight

white knight 白い騎士??

これは、企業買収で経営側に友好的な買収提案をする買い手のことです。

『スピードラーニング・ビジネス』




posted by 吉原教室 at 15:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス英語表現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

power lunch

power lunch 力のあるランチ?

ではなくて、仕事の打ち合わせや商談をしながらのランチのことです。

最近は、広く知られてきている言葉ですね。

『スピードラーニング・ビジネス』




posted by 吉原教室 at 15:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス英語表現 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

これはナイスなジョーク!!

スピードラーニングを販売している株式会社エスプリラインさん、ナイスなジョークですね〜!!



もちろん、エイプリルフール用の動画ですけどね。




posted by 吉原教室 at 12:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メリットは「利点」じゃない?

皆さんの中に、英語の「merit」を利点という意味で使っている人はいませんか。

確かに辞書で調べると、「merit」に利点、長所という意味があると載っていますが、この意味で使うことは少ないようです。

じゃあどんな意味で使うのか・・・

能力とか成果の意味で使うほうが多いとか。

例えば、「a merit system for salaries」は能力給のことです。

また、「He got his jpb based on merit.」という文は、「彼は、自分の能力に基づいて仕事を得た。」能力があるから今の仕事を手に入れたという意味になります。

では、日本人が使う長所利点というときにはどんな単語を使えばいいかというと「advantage」または「a good point」です。

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posted by 吉原教室 at 20:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする